.gig夢日記
米同時多発テロの現場に居合わせる。瓦礫の山の上で消防士が瓦礫をかき分けるので、私の素足の上にレンガが一個落ちてきて痛い。傍らではレンガの壁がそっくりプールの上に倒れてきていて、日本人の子供たちが水着姿で右往左往している。「日本人児童150人、先生1人死亡」というテロップが視界の下半分をふさぐ。ああ殺し合いとはかくも恐ろしいものかと身に沁みる。
場面変わって、白人の姉が弟妹(私含む)にカキ氷をくれる。氷かと思ったらスイートポテトで、チョコレートがかかっている。さぞ旨かろう。
場面変わって、白人の姉が弟妹(私含む)にカキ氷をくれる。氷かと思ったらスイートポテトで、チョコレートがかかっている。さぞ旨かろう。
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友人二人(男、兄弟)と先輩(女)と一緒にいる。ふすまを抜けて廊下へ出るが、別のふすまが廊下をふさいでいる。ふすまの柄は本物の夜空で星がきらめいている。このメンバーで踊りの算段をする。踊りは伝統舞踊で、男が桜の精(烏帽子に水干、袴)、女が人間の女(いたってシンプルな着物)の二人一組。私は兄の方と、先輩は弟の方と組む。しかし弟-先輩組がどうもうまく行かないので、先輩と別の男性が組む。でもうまく行かないだろうな、と思う。なぜって先輩と弟は恋人なので。それで、やっぱりうまく行かないので、先輩と弟が組み直し、やっとうまく行く。よかったと思う。
高速エレベーターでビルを上る。ビルそのものは6階建てぐらいなのだが、普通は4階までしか入れない。でも6階まで行く。任務だから。6階にたどり着いて一足踏み出したら床がアルミホイルとベニヤで、突き破って落ちかかる。でも掴まってどうにか難を逃れる。下を見ると5階の床も同じつくりで、落ちてたら4階まで行ってたな、と思う。
場面変わって、留学先の友人たちと寺(日本)に行く。内部は寺だから1階しかないのだが、階段やキューブがたくさんあってアスレチックのようだ。日本側の大学職員が寺の入り口にいて、私たちは呼ぶのだが彼女には聞こえない。
場面変わって、留学先の友人たちと寺(日本)に行く。内部は寺だから1階しかないのだが、階段やキューブがたくさんあってアスレチックのようだ。日本側の大学職員が寺の入り口にいて、私たちは呼ぶのだが彼女には聞こえない。
柴犬ほどの大きさの子牛の写真を撮る。ピンクのワンピースを着ていて二足歩行で可愛かったので。青空をバックに撮らせてもらったが、雲がなかったのでイマイチいい絵にならなかった、と嘆く子牛。
(目覚ましの音に吹っ飛ばされて失念。)
友人から民族調のシルクの織物用の糸をもらって編み棒で編む。やってみると、輪郭部分は完成して、見事な模様の入った額縁状になったが、真ん中の部分はタテ糸しかない。いっけねえ失敗した、と思う。すごいじゃん、という友人の声を聞きながら、隣室に入ってパソコンの電源を入れる。
(うかうかしてたら失念。どっか遠いとこへ旅行したような感触あり。)
突発的に帰郷するはめになる。バスに乗っていくのだが、切符はだいぶ前に買った往復の半券。あったかなーと冷や汗混じりにポケットをさぐったらあった。バスに乗ったが座席はふさがっており、つり革につかまって立つ。これで500Kmの遠路を行くのである。
(目を開けた途端に失念。)
風呂の中で知人と某国の壁掛け用大判地図を見ている。一万円分ぐらい本がほしいとしゃべる。